就職エージェント比較サイト

更新:2017/03/01

【ガクチカ】ないときはどうする?「学生時代がんばったこと」の書き方

『学生時代、がんばったことは何ですか?(350文字以内)』

『〇〇さんが、学生時代に力を注いだことは何ですか?』

『あなたが、「他の人に比べ、絶対に負けない」と思える学生時代の成果はなんですか?』

 

質問の文言は企業により少し異なりますが、採用担当者は選考の際、応募者に「学生時代の実績」を問いかけます。

いま、この記事を読んでいる学生さんも参考書やセミナーで上記の質問を見聞きした経験があるでしょう。

昨今では、「学生時代頑張ったこと=ガクチカ」と略されるほど、選考における鉄板質問となっています。

 

それゆえ、就職活動の参考書やインターネットには「ガクチカの書き方」を解説した記事が多く見受けられるようになりました。

しかし、実績・成果を聞かれてすぐに答えられる人はほとんどいません。

たいていの人は「成果なんてあったかな...?」と考え込んでしまうものです。

また、答えになりそうなエピソードがあった場合でも『他の人に比べ、絶対に負けない』と言われれば、これはガクチカとして正しいのか...と回答をちゅうちょしてしまうでしょう。

 

本記事では、選考準備を進める学生さんに向けて「ガクチカの作り方」をまとめていきます。

書類選考・面接に分けて、作り方をまとめていきますので、ご自身の選考状況に合わせて読んでみてください。

 

 

ガクチカ≠実績(選考における評価基準)

質問が、「学生時代の実績・成果」ゆえに学生さんは、それを探すと思います。

しかし、セミナーに来ていただいた学生さんにはお伝えしていますが、企業の採用担当者からみれば「実績のある人=自社の即戦力」とは断言できません。

厳密に言えば、インカレ出場や留学経験のある人が選考において目立っているのは事実です。

ですが、それはあくまで学生時代までの話し。どんなに実績を残した人であっても、その人が自社で必ず活躍するとは限りません。

 

就職活動の参考書には、「体育会系の学生は縦社会で揉まれている」と書かれているものがありますが、その人にもでも苦手な環境(または苦手な人)があるはずです。

実績のある人でも、そのような環境に身をおいた場合、万全の状態で仕事に臨むのが難しくなるでしょう。

繰り返しになりますが「実績のある人=自社の即戦力」とは断言できないのです。

質問は「学生時代がんばったこと」ですが、上記の理由から評価の際、採用担当者は実績や成果を重視しません。

ガクチカの評価点は、以下の3点です。

 

1.協調性と積極性の有無が分かるか

採用担当者が選考でもっとも重視するのが「協調性と積極性の有無」です。

学生さんは企業への入社後、配属先のメンバーと業務を進めていきます。

その際、自社の不利益がないよう、自社メンバーや社外のお客様とコミュニケーションを取りながら業務に従事しなければなりません。

 

とは言え、文章でこう書くのは簡単ですが、入社後はいくつかの業務を兼務する会社がほとんどです。

その中で、目の前の業務に注力しすぎるがゆえに、社内のコミュニケーションが疎かになってしまう場合があります。

 

たとえば、配属先の先輩社員が取引先から電話で「次の商談までに見積を下さい」と言われていたにも関わらず、当日それが用意されていなかったら、先方は激怒するでしょう。

最悪の場合は、取引の停止や解消も考えられます。

それを「他人事」と捉えてしまったら、問題は解決しません。

そのような場面では、自分の業務に支障が出ない範囲内で、先輩社員が先方に見積もりを少しでも早く届けられるようサポートした方が、自社への不利益は小さくなるでしょう。

 

会社が安定して利益を上げるためには、社内や取引先との連携が不可欠です。

採用担当者は、入社後を見据えガクチカの内容から、学生さんの「協調性と積極性の有無」を見極めています。

 

2.自己PRと差別化できているか

採用担当者は、就活スケジュールの目安に沿って選考を実施。

採用活動に割ける日程が限られているため、採用担当者は1度に複数の学生さんと面接を行います。

そのとき、自己PRとガクチカの内容が似ていると『使い回しだ...』と感じるものです。

「内容が似ていたら落とす」と公言する企業はありませんが、書き分けられている方が好印象です。

 

セミナーの際、学生さんには書き分けのポイントを以下のようにお話ししています。

 

【ガクチカと自己PRの書き分け】

  • ガクチカ:学内での取り組み(ゼミ・部活・サークル など)
  • 自己PR:学外での取り組み(アルバイト、学外ボランティア、幼少期~高校時代のエピソード など)

 

ガクチカは、学生時代がんばったことの略称です。

企業から『学生時代』と指定がある以上、ガクチカはゼミやサークルなど、学内の取り組みを軸に作成すると良いでしょう。

 

一方、自己PRにそのような指定はありません。

このため、自己PRはアルバイトや幼少期のエピソードをもとに作成すると良いでしょう。

「ガクチカ=大学のエピソード」「自己PR=それ以外のエピソード」と分けるだけで、内容の重複を防げます。

自己PRの書き方については『【就活】自己PRの作り方(構成)、書き方【例文あり】』にて紹介していますのでご一読ください。

 

3.使い古されていないか

冒頭にも書きましたが、参考書やインターネットには「ガクチカの作り方」を解説した記事がたくさんあり、簡単にノウハウの検索が可能です。

その影響なのかは分かりませんが、セミナーや個別面談で学生さんの応募書類を添削すると、1人ひとりのガクチカが似る傾向にあります。

設問が「学生時代頑張ったこと」なので、エピソードの内容が部活や実習などに限定されるとはいえ、同じようなものを連続して読んでいると印象は薄れるものです。

構成を参考にするのは構いませんが、例文は書き写さないほうが良いでしょう。

 

ガクチカを目立たせるには?

選考における重要度が高いガクチカを、他の人と差別化できれば高評価を見込めます。

しかし、「ガクチカ=学内の出来事」と考えると、主題となるエピソードがかなり少なくなってしまうでしょう。

題材が限られた中で、ガクチカを差別化させるために重要なのが「文章の構成」です。

 

本記事では、営業職志望の学生さんを仮定し、ガクチカの例文を作成しました。

営業職はコミュニケーション能力を求められるポジションです。例文が2本出てきますので、「向いている」と思う方を選んでみて下さい。

 

A

私が学生時代に力を入れたことは、部活動のマネジメントです。

大学でサッカー部の主将をしていますが、チームで負けが続いた時期がありました。

私は、その状況を打開するべく、チーム全員でのミーティングを提案。

マネージャーを含め、関係者全員の意見を取りまとめた結果、チームの弱点が明らかになりました。

 

その弱点を克服するために、戦術を変えたところ、チームが少しずつ勝てるようになっていきました。

部活動での主将経験を通じ、コミュニケーション能力が磨かれたと思います。

入社後の仕事でも、ミスをしてしまうことがあるかもしれません。

しかし、同じ失敗を繰り返さないよう、配属先の先輩方と連携しながら、業務に取り組んでまいります。

 

【B】

私が学生時代に力を入れたことは、部活動のマネジメントです。

大学でサッカー部の主将をしていますが、チームで負けが続いた時期がありました。

私は、その状況を打開するべく、チーム全員でのミーティングを提案。

選手やマネージャー、チーム全員で過去の試合内容を分析したところ、負け試合では「パスワークが悪い」という弱点が明らかになりました。

 

その弱点を克服するために、戦術を変えたところ、チームが少しずつ勝てるようになっていきました。

部活動でのそのような経験から、私は「失敗の原因を考えること」が習慣づいていきました。

入社後の仕事でも、ミスをしてしまうことがあるかもしれません。

しかし、同じ失敗を繰り返さないよう、原因考え、先輩方と連携しながら、業務に取り組んでまいります。

 

どちらも部活動のエピソードをもとに「コミュニケーション能力」をアピールしていますが、構成は少し異なります。

それぞれを読み比べると、Aはコミュニケーション能力について言及している割に、それを示すようなエピソードがありません。

Aには「関係者の意見を取りまとめた」とありますが、これだけでコミュニケーション能力の有無を判断するのは難しいでしょう。

 

一方、Bには「チーム全員で過去の試合内容を分析した」と協調性や積極性を垣間みえる一文があります。

このため、それぞれを比較すると「Bの方が営業に向いている」と感じるでしょう。

 

主題となるエピソードが同じでも、構成次第でガクチカの印象が大きく変わります

次の見出しで、テンプレートを交えてガクチカの構成についてまとめていきますので、参考にしてみてください。

 

ガクチカの作成手順

設問は、「学生時代にがんばったこと」ですが、単に実績をアピールするだけでは逆効果です。

ガクチカは、「協調性と積極性」が分かるような内容にする必要があります。

 

1.アピールポイントを決める

まずは、アピールポイントを決めましょう。

セミナーで「アピールポイントを決めましょう」と話すと、ご自身の特徴を選んでしまう学生さんがいらっしゃいます。

 

たしかに、解釈としてはそれも間違いではありません。しかし、ガクチカは入社後を見据えて行われる質問の1つです。

ですので、アピールポイントは志望職種で求められる能力に沿って決めると良いでしょう。

以下に職種ごとのアピールポイントをまとめましたので、まずはそれを参考にご自身のアピールポイントを決めてください。

 

(※本記事では、営業職志望の学生さんを仮定し、「コミュニケーション能力」を軸にガクチカを作成していきます)

 

【職種別 アピールポイント一覧表】

 

2.適正を示す、エピソードを探す

アピールポイントが決まったら、その根拠となるエピソードを探します。

ゼミや部活、サークルなど学内での取り組みであれば何を題材にしても構いません。

ただし、このとき学内での実績だけに目を向けていると「書けることがない...」となりがちです。

 

 

(1)エピソードが浮かばないときの対処法

上述の例文(AとB)を読んだとき、Bの方が「営業職に向いている」と感じたと思います。

その理由は、文中で具体的な取り組みが示されていたからです。

 

「主将として部活をまとめていました」は主将経験者であれば誰でも言えるでしょう。

だからこそ、それは企業の採用担当者にとって、学生さんが自社の業務を担える根拠にはなりません。

読み手(採用担当者)からみれば、具体的な取り組みが明示されているほうが、適正をイメージしやすいのです。

 

このよう理由から、セミナーに来ていただいた学生さんには「エピソード選びに悩んだら、失敗談を探してみると良い」とお伝えしています。

学生さんの中には「選考で過去の失敗談を書くと落とされてしまうのでは...」と考える方もいらっしゃるかもしれません。

たしかに、失敗や挫折は隠したいものだと思います。選考において採用担当者は、学生時代に実績のある人を即戦力と評価しないのと同様に、失敗や挫折経験のある人を「ダメな人」とは即決しません。

 

採用担当者が重視するのは入社後に必要な「協調性と積極性の有無」です。

失敗談であっても、改善に向けて努力したエピソードであれば、ガクチカの題材にしても問題ありません

 

3.構成する

単に「主将として部活をまとめていました」と書いても、採用担当者が高く評価しません。

ガクチカの構成次第で、書き手である学生さんの印象も大きく変わります。

また、ガクチカはエントリーシート(ES)、面接の両方で質問されるため、急に作りはじめてしまうと、それぞれの書き分け(話し分け)に迷いがちです。

ガクチカを効率よく作るために、学生さんには以下のテンプレートの活用をおすすめしています。

 

(1)テンプレートで概要を決める

失敗から立ち直った経験を元にすると、採用担当者が重視する「協調性と積極性の有無」が伝わりやすくなります。

まずは、箇条書きで構いませんのでテンプレートに沿って大まかな内容を考えてみてください。

(※本記事では、部活動のエピソードを元に以下のシートを作成しました)

 

(ここをタップすると「テンプレート」が拡大されます)

 

①構成のポイント

結論を冒頭に持ってくると、採用担当者が答えを探しやすくなり、分かりやすさが増します。

エントリーシート(ES)でも、面接でも、まずは冒頭で結論を伝えてくださいね。

 

企業の採用担当者はガクチカを通じて、あなたの協調性と積極性の有無を見極めています。

そこで「試合に勝てない」という課題を挙げ、それを解消するための取り組みを説明し、適正をアピール。

 

シート内には「協調性」「積極性」「コミュニケーション能力」とった単語が一切ありません。

そのようなことばを使わなくても「問題提起をした」→「そこから全員で話し合って解決策を導き出した」と、具体的な取り組みを示すことで営業職の適性は、十分伝わるでしょう。

 

準備せずにガクチカを作ると「協調性」「積極性」「コミュニケーション能力」とった単語を使いがちです。

それらの単語を盛り込めば文章の流れはスムーズに見えますが、協調性や積極性を示すエピソードに具体性がなければ、印象は薄れてしまいます。

最初にテンプレートを使うと、そのような事態を防げます。

 

(2)エントリーシート(ES)用に直す

概要が決まったら、それをエントリーシート(ES)用に書き換えます。

結論から言うと、基本的な構成は先ほどのものと同じで構いません。

しかし、エントリーシート(ES)は設問ごとに字数制限がありますので、少し書き換える必要があります(ガクチカの字数制限はおおむね250~500字程度)。

 

以下、エントリーシート(ES)用の例文です(先ほどの「テンプレート」と読み比べてみてください)。

 

【ES】(346文字)

私が学生時代に力を入れたことは、部活動のマネジメントです。

具体的には大学でサッカー部の主将をしていますが、チームで負けが続いた時期がありました。

私は、その状況を打開するべく、チーム全員でのミーティングを提案。

選手やマネージャー、チーム全員で過去の試合内容を分析したところ、負け試合では「パスワークが悪い」という弱点が明らかになりました。

 

その弱点を克服するために、戦術を変えたところ、チームが少しずつ勝てるようになっていきました。

部活動でのそのような経験から、私は「失敗の原因を考えること」が習慣づいていきました。

入社後の仕事でも、ミスをしてしまうことがあるかもしれません。

しかし、同じ失敗を繰り返さないよう、原因考え、先輩方と連携しながら、業務に取り組んでまいります。

 

①テンプレートから変更点

テンプレートからの変更点は「文体」と「内容」の2点です。

 

●文体

エントリーシート(ES)は「書類」なので、文体は「ですます調(または、である調)」に統一します。

(まれに、ですます調とである調を混在させてしまう学生さんがいらっしゃいますが、統一されている方が読みやすくなります)

 

●内容

エントリーシート(ES)の設問には、字数制限がありますので、企業に伝えなければならないことを最優先に書いていきます。

例では結論を書いた後、すぐに「試合に勝てない」と、当時の課題に言及。

その解決に向けた取り組みを紹介し、協調性と積極性をアピールしています。

一方、「どのような戦術に変えたか」「卒論をスムーズに書けた」というエピソードは、協調性や積極性と直接関係ありませんので、エントリーシート(ES)では省いています。

 

選考において略語は厳禁です。

学生さんがふだん何気なく使うことばも、大学を卒業して何年も経っている採用担当者にとっては、当たり前ではありません。

「バイト」、「部活」など使い慣れたことばも、エントリーシート(ES)では「アルバイト」「部活動」に直しましょう。

 

(3)面接用の構成に直す

最後に、面接用の構成を紹介していきます。

結論から言うと、面接では、エントリーシート(ES)に書かなかったことを話すのが良いでしょう。

以下、エントリーシート(ES)用の例文になります(先ほどの「ES用」と読み比べてみてください)。

 

私が学生時代に力を入れたことは、部活動のマネジメントです。

具体的には大学でサッカー部の主将をしていますが、チームで負けが続いた時期がありました。

ライバルチームに3連敗したことをきっかけに、「このままではいけない」と思って、試合のスターティングメンバー、ベンチメンバー、スタンドの選手やマネージャー、チーム全員でこれまでの試合を分析してみたんです。

すると、負け試合では「ボールを自陣でまわしている時間が長い」、「パスワークが悪いので、FW(フォワード)が孤立している」という特徴がわかってきました。

それをもとに、全員が連動して動く戦術に変えていきました。

すると徐々にチームが勝てるようになっていったんです。

それ以来、ミーティングに時間をかけ、チーム全員で、勝因や敗因を分析し、考えるようになりました。

 

部活動でそれを繰り返していたら、いつの間にか失敗の原因を考えることが習慣づいていきました。

その効果なのかはわかりませんが、卒業論文の作成がとてもスムーズでした。

 

①ES用との違い

エントリーシート(ES)用から「文体」と「内容」が変わっています。

 

●文体

面接は、企業の採用担当者と対面形式で行われますので、文体は口語体(話しことば)になります。

 

●内容

面接ではエントリーシート(ES)に書かなかったことを話すのが良いでしょう。

エントリーシート(ES)に書いたエピソードを深掘りすると、それぞれの内容が重複しなくなります。

 

例では、エントリーシート(ES)に書かなかったことを”黒の太字で明記しました。

卒論の話しは、「考えるクセがついた後の影響」を示すために盛り込んでいます。

ガクチカの内容とは直結しませんが、この一文があると、エントリーシート(ES)との違いを感じられるでしょう。

面接の時間が限られていますので、話し過ぎは禁物ですが、ひとこと程度であれば、上記のような余談を盛り込んでも構いません。

 

事前にテンプレートで情報を整理しておくと、ESと面接の書き分け・話し分けに迷わなくなるでしょう。

 

セミナーで面接の練習をすると「スムーズに話したい」と考え、”あそこがダメだった”、”ここがダメだった”など、抽象的な言い回しを多用してしまう学生さんがいらっしゃいます。

「面接」だからこそスムーズに話したいと考えると思いますが、抽象的な言い回しが多くなってしまうと、採用担当者は何もイメージできません。

採用担当者に適正が伝わるよう、問題点と解決策は具体的に話しましょう。

面接の練習方法については、以下の記事にてまとめていますので、ご一読ください。

 

 

まとめ

本記事では、「ガクチカの作り方」をまとめました。

「ガクチカ=学生時代がんばったこと」なので、学生さんは成果や実績を探されると思います。

 

それ自体は悪くありませんが、成果や実績をベースにガクチカを考えると、エピソード選びに苦戦しがちです。

そのまま参考書の構成に当てはめてガクチカを書くと、内容が参考書の例文と酷似してしまいます。

だからこそ、学生さんは「これで良いのか...」と悩んでしまうのでしょう。

 

採用担当者は、ガクチカの内容から学生さんの「協調性と積極性の有無」を見極めています。

ですが、単に「私は、協調性と積極性があります」と書いても信ぴょう性に欠けるため高く評価されません。

エピソード選びや構成に迷ったときには、失敗談を挙げ、それを解消した方法と過程を書くと、ガクチカの印象が大きく変わります。

 

まずは、記事中のテンプレートや例文を参考にガクチカの構成を考えてみてください。

選考準備を進めていて「エントリーシート(ES)の添削をして欲しい」など気になることがありましたら、アドバイザー紹介ページよりいつでもご相談いただければと思います。

アドバイザーから学生さんへ

ココリクでは、アドバイザーがマンツーマンでESの書き方や面接のポイントをこっそり解説させて頂きます。

就活で不安なこと、わからないことがございましたら、アドバイザー紹介ページより、気になるアドバイザーを選んでご相談ください(*^^*)

「内定」目指していっしょに頑張りましょう~!*。٩(ˊᗜˋ*)و*。

月間相談数ランキング

B413a13e fa98 437a 95db 67e73eb8359d
1位: 前田 亜希子
運営会社: (株)ネオキャリア【就職エージェント】
401aaa05 4b32 490c 8431 0d5ca210a428
2位: 平原 和人
運営会社: (株)ネオキャリア【就職エージェント】
8796e90f e99e 4d0b 826c bc14c216197d
3位: ココリク 運営事務局
運営会社: cocoriku.jp運営
8796e90f e99e 4d0b 826c bc14c216197d
4位: ココリク 運営事務局
運営会社: cocoriku.jp運営
8796e90f e99e 4d0b 826c bc14c216197d
5位: ココリク 運営事務局
運営会社: cocoriku.jp運営

※本ランキングは前月1ヶ月間の集計をもとに掲出しております。

月間閲覧数ランキング

B413a13e fa98 437a 95db 67e73eb8359d
1位: 前田 亜希子
運営会社: (株)ネオキャリア【就職エージェント】
401aaa05 4b32 490c 8431 0d5ca210a428
2位: 平原 和人
運営会社: (株)ネオキャリア【就職エージェント】
8796e90f e99e 4d0b 826c bc14c216197d
3位: ココリク 運営事務局
運営会社: cocoriku.jp運営
8796e90f e99e 4d0b 826c bc14c216197d
4位: ココリク 運営事務局
運営会社: cocoriku.jp運営
8796e90f e99e 4d0b 826c bc14c216197d
5位: ココリク 運営事務局
運営会社: cocoriku.jp運営

※本ランキングは前月1ヶ月間の集計をもとに掲出しております。